2011.11.21
「海外若手労組指導者招聘事業」受け入れ
財)国際労働財団(JIRAF)「海外若手労組指導者招聘事業」としてアフリカ仏語圏チーム(11名)を11月14日、15日の2日間にわたって受け入れました。
初日は、埼玉労働局およびハローワーク大宮を視察し、県内の雇用・労働情勢について意見交換を行いました。続いて埼玉県庁を訪問し、産業労働部による説明を受けた後、県庁、県議会議場を見学。当日は県民の日で、県庁が解放され県内のゆるキャラ達と大勢の親子連れは彼らの目にどのように映ったのでしょうか?
2日目は全水道の協力でライフラインの視察として、さいたま市水道局配水管理場、情報労連の協力でさいたま市の文化体験として大宮アルディージャのクラブハウスの見学、最後にUIゼンセン同盟の協力で大型商業施設と地域についてイオンショッピングセンターを訪問して、埼玉ミッションを終了しました。
今回の訪問では、赤提灯のおでん屋へも招待し、労働問題にとどまらず幅広い日本文化に触れていただきました。
帰国後に埼玉ミッションの成果が出ることを期待しています。
初日は、埼玉労働局およびハローワーク大宮を視察し、県内の雇用・労働情勢について意見交換を行いました。続いて埼玉県庁を訪問し、産業労働部による説明を受けた後、県庁、県議会議場を見学。当日は県民の日で、県庁が解放され県内のゆるキャラ達と大勢の親子連れは彼らの目にどのように映ったのでしょうか?
2日目は全水道の協力でライフラインの視察として、さいたま市水道局配水管理場、情報労連の協力でさいたま市の文化体験として大宮アルディージャのクラブハウスの見学、最後にUIゼンセン同盟の協力で大型商業施設と地域についてイオンショッピングセンターを訪問して、埼玉ミッションを終了しました。
今回の訪問では、赤提灯のおでん屋へも招待し、労働問題にとどまらず幅広い日本文化に触れていただきました。
帰国後に埼玉ミッションの成果が出ることを期待しています。



